過去の活動

平成23年12月9日

11月定例会中の総務企画常任委員会付託議案の審査のため、現地確認の必要があり、前橋市の前橋ゴルフ場を調査しました。

平成23年12月6日 11月定例会において初の一般質問を行いました。

平成23年11月定例会 一般質問 内容

1中心市街地の活性化について
中心市街地を活性化させるための施策について提案と質問をしました。
(1)中心市街地が担う役割と活性化の必要性について
(2)これまでの取り組みに対する評価について
(3)まちなか居住者を増やす取り組みについて
2 特別支援学校について
現在の市立養護学校を県立校に移管することや重い障害のある子どもたちも地域で学べる教育環境の整備について質問しました。
(1)市立特別支援学校の県立移管の状況と今後の計画について
(2)小中高等養護一貫高の可能性について
(3)重度重複障害のある児童生徒の受入れ体制について
(4)前橋高等養護学校伊勢崎分校の施設整備について
3 伊勢崎清明高校のグランドについて
現在、伊勢崎清明高校が野球部のグランドとして使用している伊勢崎市水道局所有の土地について質問しました。
4 産業の活性化について
現在造成中の赤堀地区多田山産業団地や宮郷地区で調査中の工業団地の早期完成や企業誘致を促進する要望も含めた質問をしました。
(1)産業集積と企業誘致の促進について
(2)ぐんまの農業の強化について
5 ぐんまブランドの確立について
ぐんまの知名度やブランド力が向上するための提案や質問をしました。
(1)群馬県の知名度とブランド力の認識につい
(2)ブランド力向上に向けた取り組みについて
(3)ブランド力向上の目標について

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平成23年11月24日

総務企画常任委員会の閉会中の委員会活動として、玉村町の群馬県立女子大で大学の管理運営について調査を行いました。

 

平成23年9月6日から9月8日まで

総務企画常任委員会の閉会中の委員会活動として、長崎県長崎市の長崎県庁、長崎県佐世保市の海上自衛隊佐世保地方隊、福岡県福岡市の福岡県庁を調査しました。地域づくりの推進、危機管理・防災対策、新たな重要施策の企画・立案を目的とする調査でした。

 

平成23年8月30日から9月1日まで

雇用対策特別委員会の閉会中の委員会活動として、神奈川県平塚市のしんわルネッサンス、京都府京都市の京都ジョブパーク、京都府城陽市の株式会社山岡製作所を調査しました。若者、中高年齢者、女性、障がい者等に対する就職支援に関すること、更に職業訓練の推進と働く意識の醸成に関することを調査しました。

 

平成23年8月25日

総務企画常任委員会の閉会中の委員会活動として、長野県北佐久郡軽井沢町の東京大学地震研究所浅間火山観測所を浅間山火山災害に対する危機管理・防災対策の観点から調査しました。

 

平成23年8月2日

雇用対策特別委員会の閉会中の委員会活動として、高崎市のジョブカフェぐんま及び桐生市の株式会社アムコで若者・中高齢者・女性・障がい者等に対する就職・就業支援に関すること並びに職業訓練の推進と働く意識の醸成に関することを調査しました。

 

平成23年7月15日

総務企画常任委員会の閉会中の委員会活動として、東京都中央区のぐんま総合情報センター及び各県のアンテナショップで、群馬県のイメージアップ推進の観点から調査を行いました。

群馬県議会議員選挙にて当選いたしました。

 

平成24年11月30日

平成24年11月定例会において質疑及び一般質問を行いました。

平成24年11月定例会 質疑及び一般質問内容

1.中小企業金融円滑化法期限後の対応について

中小企業金融円滑化法の期限が来年の3月に迎えるにあたり県の認識と対応について質問しました。

(1)現状の利用企業数と県の対応について

(2)期限後に想定される問題について

(3)必要とされる県の対策について

2.前立腺がんなどのがん対策について

前立腺がんにかかる患者数は増え続けてきており、県、全国ともに死亡者数が増加傾向にあります。前立腺がんに関する啓発に努めることは、がんによる死亡者数の減少に有効な取り組みだと思いますが、県はどのように考えるか質問しました。

(1)がん検診の実施状況と受診率について

(2)前立腺がんに関する県の認識について

(3)がんによる死亡者の減少に向けた今後の取組について

3.地元要望について

県立障害者リハビリテーションセンターの老朽化対策と伊勢崎北部環状線の伊勢崎市との役割分担について質問しました。

(1)県立障害者リハビリテーションセンターについて

(2)伊勢崎北部環状線の整備について

4.中心市街地の活性化について

中心市街地の活性化についての県の取組とまちなか居住者を増やす具体的施策について質問しました。

(1)県の取組について

(2)まちなか居住者を増やす具体的施策について

(3)中心市街地の活性化に向けたまちなか居住施策の推進について

5.ぐんまの農業の強化について

全国和牛能力共進会についてと耕作放棄地の現状と対策、農地の再生に向けた取組について質問しました。

(1)全国和牛能力共進会についてと耕作放棄地の現状と対策について

(2)耕作放棄地について

ア.耕作放棄地の現状について

イ.耕作放棄地対策と農業再生に向けた取組について

6.特別支援学校について

特別支援学校の市立から県立への移管による影響と地域の子どもを等しく地域で育てるための環境整備について質問しました。

(1)市立から県立への移管による影響について

(2)地域の子どもを等しく地域で育てるための環境整備について

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平成24年11月22日

総務企画常任委員会における閉会中の委員会活動として、板倉ニュータウン、板倉ニュータウン太陽光発電所建設事業、東洋大学板倉キャンパス(いずれも板倉町)の調査を行いました。地域づくりの推進、新たな重要施策の企画立案、公営企業の推進の観点から調査を実施し、今後の本県施策の進展に役立てます。

平成24年11月7日から11月9日まで

放射能対策特別委員会で東京電力㈱福島第二原子力発電所(福島県双葉郡楢葉町)、福島市役所(福島県福島市)、日本原燃㈱低レベル放射性廃棄物埋設センター(青森県上北郡六ヶ所村)の調査を行いました。人への健康影響に関すること、食品・水道水の安全対策に関すること、農畜産物・水産物・林産物の安全対策に関すること、放射性物質の除染対策に関することの観点から調査を実施し、今後の本県施策の進展に役立てます。

福島第二原子力発電所

福島市役所

低レベル放射性廃棄物埋設センター

平成24年8月23日

総務企画常任委員会における閉会中の委員会活動として、東京電力 神流川発電所(上野村)の調査を行いました。揚水式発電所である神流川発電所は、電気を長期にわたり安定して供給するための最も効率のよいエネルギー資源の利用のひとつです。

2012.7.20

平成24年7月20日

総務企画常任委員会における閉会中の委員会活動として、榛東村メガソーラー発電所(榛東村)、富岡製糸場(富岡市)、高山社跡(藤岡市)の調査を行いました。榛東村メガソーラー発電所では再生可能エネルギーの主力として期待されている太陽光発電、観光と環境教育の拠点としての利用について調査を行いました。また、世界の絹産業の発展に大きく貢献した技術交流と技術革新を示す富岡製糸場をはじめとした絹産業遺産群を保全継承するため、ユネスコ世界遺産に登録するとともに、それらを活用した地域づくりを推進します。

平成24年5月15日

私が事務局長を務める自民党群馬県議会議員1期2期生の政策勉強会「誠新会」は、第2回まちづくり講演会を開催し、観光庁観光地域振興課の七條牧生課長を講師に迎え「これからの観光地域振興について」と題して講演していただきました。観光を核とした地域の再生・活性化策として、自分のまちの良さを住んでいる人が再認識し誇りを持ち、来訪者と共に楽しむという「住んでよし、訪れてよし」の観光地域づくりのサイクルを行うことが非常に重要だと説かれました。

平成24年4月26日

総務企画常任委員会における閉会中の委員会活動として、富岡製糸場と絹産業遺産群のうち高山社跡(藤岡市)と田島弥平旧宅(伊勢崎市)の調査を行いました。近代産業遺産を保全継承するため、ユネスコ世界遺産に登録するとともに、それらを活用した地域づくりを推進するため現状を調査しました。

平成24年4月21日

第27回自民党県連大会に出席しました。大会には、中曽根弘文会長をはじめとする地元国会議員、須藤昭男幹事長並びに全県議が出席しました。また、1千名を越す党員が参加し、次期衆議院選挙の必勝と来年夏の参議院選挙の完勝を誓い会いました。

平成24年3月16日

「理想の都市建設研究会」「日本建築家協会群馬地域会」 自民党群馬県連議員1期2期生の政策勉強会「誠新会」が主催した、まちづくりについて考える講演会が開かれ、高崎経済大学地域政策学部の戸所隆教授が公共交通を活用したまちづくりを提案し、公共交通の発達には一定以上の人口規模の都市が必要として前橋・高崎・伊勢崎などが合併や連携する重要性を伝えました。私は「誠新会」事務局長として、この講演会の司会を務めました。

平成24年2月23日

自民党群馬県連所属の県議会議員のうち1期2期生で構成された政策勉強会「誠新会」がこのほど第1回目の会合を開催いたしました。この会は月例会などを通じて世界情勢や我が国の情勢などを参考に地域密着型の政策研究を実施して、新しい県政への提言を目的に継続展開される予定です。私は、この「誠新会」の事務局長を務めることになりました。

平成24年1月26日

総務企画常任委員会における閉会中の常任委員会でのテーマとして、地下発電施設及び屋上施設等、県庁舎施設を調査しました。群馬県庁は、親しまれる県庁・環境に配慮した県庁・人にやさしい県庁・21世紀の県政の拠点となる県庁など様々な工夫を凝らし、日常の管理運営を行っています。

屋上施設の調査

平成24年1月19日から1月20日

平成24年度群馬県当初予算に関する自民党政調会に出席しました。各部局より来年度予算について説明を受けました。経済状況が厳しい中、県民生活の安定・向上のために、来年度も特色ある予算編成を行わなければならないと要望しました。

平成24年1月1日

自由民主「井下泰伸 特集号」を発行しました。

 

平成25年12月3日

平成25年9月定例会後期議会の本会議におきまして質疑及び一般質問をおこなったことが上毛新聞で取り上げられました。

平成25年12月2日

平成25年9月定例会後期議会の本会議におきまして質疑及び一般質問を行いました。

平成25年9月定例会後期議会

質疑及び一般質問内容

平成25年12月2日 平成25年9月定例会後期議会の本会議におきまして質疑及び一般質問を行いました。

平成25年9月定例会後期議会  質疑及び一般質問内容

1.群馬の起業家育成について

次世代の起業家を発掘、支援する「群馬イノベーションアワード2013」の支援について質問しました。

(1)「群馬イノベーションアワード2013」について

(2)「起業立県ぐんま」の実現に向けた取組について

2.子どもの携帯・ネット環境について

携帯電話やスマートフォンによる安易なインターネット接続で子どもが犯 罪やトラブルに巻き込まれるのを防ぐために県の取組について質問しました。

(1)子どもの携帯電話等の普及状況とLINE(ライン)等の問題点について

(2)携帯電話等の適正利用に向けた指導ついて

(3)「おぜのかみさま」県民運動の推進について

3.地元問題について

宮郷工業団地や多田山産業団地の進捗状況、県立障害者リハビリテーションセンターの老朽化対策、境町トレーニングセンター跡地について質問しました。

(1)団地の進捗状況について

(2)県立障害者リハビリテーションセンターについて

(3)境町トレーニングセンター跡地について

①これまでの経緯と現状について

②今後の利活用について

4.学校現場について

教師のモチベーションと学校現場の取組について質問しました。

(1)教師のモチベーションについて

(2)学校現場の取組について

5.中心市街地の活性化について

中心市街地活性化について県はどのように考えるか質問しました。

(1)「ぐんま”まちづくり”ビジョン」について

(2)中心市街地活性化に係る問題点の認識について

(3)中心市街地活性化に対応できる総合窓口について

(4)群馬県中心市街地活性化本部の創設について

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平成25年11月6日から11月8日まで

社会基盤づくり特別委員会において沖縄コンベンションセンター(沖縄県宜野湾市)、国立劇場おきなわ(沖縄県浦添市)、那覇市役所(沖縄県那覇市)、沖縄アウトレットモールあしびなー(沖縄県豊見城市)の調査を行いました。群馬県が整備を予定している大規模コンベンション施設の参考にするとともに景観を活かしたまちづくり・商業施設を核としたまちづくりの参考といたします。

平成25年10月16日

決算特別委員会文教警察分科会の委員会活動として、みやま養護学校富岡分校(富岡市)を訪問し、平成24年度決算審査の参考とするため、施設整備状況についての調査を行いました。

平成25年10月10日

文教警察常任委員会において文部科学省(東京都千代田区)を訪問し、下村文部科学大臣と懇談するとともに「国の教育振興基本計画」について調査を行いました。教育施設の整備促進、教育体制の確立、社会教育の推進、学校体育・保健について調査を実施し、今後の本県施策の進展に役立てます。

下村博文 文部科学大臣と懇談しました。

平成25年9月3日から9月5日まで

文教警察常任委員会における閉会中の委員会活動として、大阪府教育委員会(大阪府大阪市)、洛南高等学校・洛南高等学校付属中学校(京都府京都市)、京都府警察本部(京都府京都市)、立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所(京都府京都市)の調査を行いました。教育体制の確立、社会教育の推進、警察体制の確立、交通事故防止対策について調査を実施し、今後の本県施策の進展に役立てます。

平成25年7月10日

社会基盤づくり特別委員会における閉会中の委員会活動として、上信電鉄株式会社(高崎市)、上毛電気鉄道株式会社(前橋市)、わたらせ渓谷鐵道株式会社(みどり市)の調査を行いました。地域鉄道は地域住民の足として重要な役割を担うとともに、地域経済活動の基盤ですが、近年の少子高齢化やモータリゼーションの進展等に伴い、極めて厳しい経営状況が続いております。そこで、総合的公共交通環境の整備に関することについて、県内中小私鉄3路線を取り巻く現状を集中的に調査しました。

平成25年6月27日

文教警察常任委員会における閉会中の委員会活動として、総合教育センター(伊勢崎市)、前橋市立桃井小学校(前橋市)、文書館(前橋市)の調査を行いました。教育体制の確立、社会教育の推進について調査を実施し、今後の本県施策の進展に役立てます。

平成25年5月23日

自由民主「井下泰伸 特集号」を発行しました。

平成25年4月25日

総務企画常任委員会における閉会中の委員会活動として、新町屑糸紡績所(高崎市)、株式会社キンセイ産業(高崎市)の調査を行いました。新町屑糸紡績所や周辺の赤煉瓦護岸など国史跡指定や国重要文化財指定にかかる文化財調査の現状と国内トップクラスの焼却装置の技術を持つ株式会社キンセイ産業について「新たな重要施策の企画・立案」の観点から調査を行いました。

平成25年1月24日

総務企画常任委員会における閉会中の委員会活動として、高崎競馬場跡地(高崎市)の調査を行いました。群馬県の将来的な発展のために整備するコンベンション施設の整備計画地である高崎競馬場跡地について地域づくりの推進という観点から調査を行いました。

 

平成26年10月24日

伊勢崎市倫理法人会主催の第932回モーニングセミナーで「県政について」と題して講演させていただきました。会員の皆様と活発な意見交換ができ、有意義な時間となりました。

平成26年10月16日

平成26年第3回定例会の本会議におきまして質疑及び一般質問で取り上げた、意欲のある農家の大規模化を促すため農地集約に取り組んでいる県農業公社は、農地の借り受け希望の農家や農業生産法人が延べ238戸あり希望面積は計1141ヘクタールだったと発表したことが上毛新聞一面で取り上げられました。今後も意欲のある農業の担い手を応援していきます。

平成26年10月15日

平成26年第3回定例会の本会議におきまして質疑及び一般質問で取り上げた今年2月の雪害からの復旧に向けた取り組みについて、パイプハウスの建設資材不足が本年度内にほぼ解消でき復旧が加速する見通しとなったことが上毛新聞一面で取り上げられました。今後も全面的な復旧にむけて全力を尽くします。

平成26年10月14日

決算特別委員会環境農林分科会の委員会活動として、碓氷製糸農業協同組合(安中市)、群馬県立日本絹の里(高崎市)、鳥獣被害対策支援センター(高崎市)を訪問し、平成25年度の群馬県一般会計歳入歳出決算ならびに同特別会計歳入歳出決算について調査し、今後の委員会審査に役立てます。

平成26年10月10日

平成26年第3回定例会の本会議におきまして質疑及び一般質問で取り上げた国道50号前橋笠懸道路について、国土交通省が用地買収に入ることが上毛新聞一面で取り上げられました。赤堀地域の長年の懸案であるこの道路の事業を前進させるため、完成まで今後も奮闘します。

平成26年10月6日

平成26年第3回定例会の本会議におきまして質疑及び一般質問を行ったことが上毛新聞で取り上げられました。前橋高等養護学校伊勢崎分校と渡良瀬養護学校しろがね分校の2校を単独校化することで、地域の企業との緊密化を図ることができ、一層の就労促進が期待できます。

平成26年9月25日

平成26年第3回定例会の本会議におきまして質疑及び一般質問を行いました。

大澤正明 知事(右手前・後姿)に質疑及び一般質問

平成26年9月25日

平成26年第3回定例会の本会議におきまして質疑及び一般質問を行いました。

平成26年第3回定例会  質疑及び一般質問内容

1 雪害からの復旧と今後の農業の発展について

(1)雪害からの復旧に向けた取り組みについて

(2)上州和牛のブランド強化について

(3)新規就農者の参入について

①農地中間管理機構について

②県の支援の取り組みについて

2 ぐんまの林業の活性化について

(1)バイオマスモデル地区計画の策定について

(2)林業活性化のための出口戦略について

3 子どもの携帯・ネット環境について

(1)「おぜのかみさま県民運動」の広がりと浸透状況について

(2)今後の「おぜのかみさま県民運動」の推進について

4 ぐんまの教育のあり方について

(1)教育委員会制度改革について

(2)若者の交通事故減少に向けた交通安全教育の導入について

①「三ない運動」との関わりについて

②交通安全教育の必要性について

5 地元問題について

(1)特別支援学校の整備について

(2)東毛広幹道全線開通等について

(3)国道50号前橋笠懸道路について

6 中心市街地の活性化について

(1)県有施設のまちなか回帰について

7 人口減少対策について

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平成26年8月27日

環境農林常任委員会において、上野村木質ペレット燃料製造工場(多野郡上野村)、こんにゃく手作り体験道場(甘楽郡下仁田町)の調査を行いました。環境対策、林業振興対策、食料・農業・農村振興対策の観点から調査を実施し、今後の本県施策の進展に役立てます。

平成26年7月29日から7月31日まで

環境農林常任委員会において世羅高原6次産業ネットワーク「せら夢高原」(広島県世羅郡世羅町)、広島県森林整備・農業振興財団 農業ジーンバンク(広島県東広島市)、バイオマスタウン真庭(岡山県真庭市)、「岡山ブランド農林水産物」の取組(岡山県岡山市)の調査を行いました。環境対策、林業対策、食料・農業・農村振興対策の観点から調査を実施し、今後の本県施策の進展に役立てます。

平成26年7月14日から7月15日まで

交通安全対策特別委員会において、富士重工業㈱群馬製作所(太田市)、茨城県庁(茨城県水戸市)、神奈川県庁(神奈川県横浜市)の調査を行いました。自動車メーカーの交通安全に関わる技術開発の取り組み状況や、茨城・神奈川両県の交通安全施策等の取り組みの現状について調査を行いました。交通安全基本条例の制定や交通安全環境及び施設整備、また交通安全思想の普及啓発に関しまして、今後の本県施策の進展に役立てます。

平成26年6月13日

自民党の医療福祉議員連盟(松本耕司会長)が開催した「手話言語条例」の制定に向けた勉強会に参加しました。群馬大学教育学部の金澤貴之・准教授は、平成23年の障害者基本法の改正や昨年の障害者権利条約批准などで、手話の役割が大きく前進したことを紹介。従来の「障害者差別の禁止」から「合理的配慮の提供の義務化」が求められていることを強調しました。また、手話が近年まで教育現場で禁止される不幸な歴史にも言及しました。

平成26年6月11日

交通安全対策特別委員会において、県内で実際に交通事故が多く発生している前橋市2地点と高崎市1地点の現状について調査しました。今後の「交通安全基本条例(仮称)」の制定に向け、交通安全環境及び施設整備や交通安全教育等の観点での参考といたします。

平成26年6月5日

自民党県議団でつくる公共交通政策推進議員連盟(須藤昭男会長)の18人の県議(井下泰伸を含む)と上信電鉄の幹部、県の関連部局の職員が「富岡製糸場と絹産業遺産群」の世界遺産登録にあわせた施策を検討しました。

イコモスが4月26日に世界遺産への登録を勧告、最寄り駅のある上信電鉄の同日から5月6日までの定期券以外の収入は1465万円に上り、前年の同期間に比べ387万円余り増え、富岡製糸場見学を目的にした往復割引乗車券の発行も5月1カ月間で5117枚売れ、前年の645枚の8倍に迫ったことに上信電鉄の木内幸一専務は「驚異的な数字」と世界遺産効果を評価しました。

6月20日ごろに世界遺産登録が正式に決まる期待が膨らむ中、勉強会の出席者は上信電鉄活性化の「千載一遇のチャンス」という認識で一致しました。

平成26年4月24日

文教警察常任委員会における閉会中の委員会活動として、群馬工業高等専門学校(前橋市)、県立中央中等教育学校(高崎市)の両校を訪問しました。教育方針、教育活動等の状況について調査を実施し、今後の本県施策の進展に役立てます。

平成26年1月23日

文教警察常任委員会における閉会中の委員会活動として、高崎警察署独身寮(高崎市)、前橋女子高等学校(前橋市)の調査を行いました。教育体制の確立、警察署等の整備促進について調査を実施し、今後の本県施策の進展に役立てます。

 

平成27年6月14日

自民党群馬県連 青年部・青年局主催の街頭演説会に参加しました。自民党本部主催の全国街頭行動の一環で、北朝鮮による拉致問題の早期解決と安全保障法制をテーマに訴えました。

平成27年6月1日

平成27年第2回定例会の本会議におきまして質疑及び一般質問を行いました。

平成27年第2回定例会   質疑及び一般質問内容

1 禁煙に向けた取組について

(1)群馬県の喫煙対策について

(2)受動喫煙防止について

2 障害者の自立支援に向けた取組について

3 県民の将来に向けた不安を軽減するための取組について

(1)地域包括ケアシステムについて

(2)地域の居場所づくりについて

4 県内景気と今後の産業振興について

(1)中小零細企業の景況感と景気の好循環を県内隅々に広げるための施策について

(2)産業振興基本計画の策定について

5 地域のインフラ整備等について

(1)企業誘致と人材確保支援について

①企業誘致に対する取組について

②県内へ進出した企業に対する人材確保支援について

(2)県内歩道橋の老朽化について

(3)伊勢崎都市計画道路北部環状線の整備について

(4)境地区上渕名交差点の進捗状況について

(5)国道50号バイパスの進捗状況について

6 中心市街地の活性化について

(1)中心市街地活性化の考え方について

(2)中心市街地活性化における公共交通の役割と県の支援策について

7 選挙の投票率について

(1)低迷し続けている投票率について

(2)7月5日の知事選に向けた対策について

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